
企業内には全社的な規程類や諸規則、部門単位で作成された業務マニュアル、指示書、ハンドブックやガイドブック、研修テキスト、システム操作マニュアルなど多種多様なドキュメントが利用され蓄積されています。 また、これらのドキュメントを適確に作成・維持管理をしていくために、ドキュメント作成基準や運用ルールなどが定められています。しかし現状とルールには大きな隔たりがある事も珍しくありません。その理由の大きなものとしては、当初設定されたドキュメント作成規程や運用ルールが、現状の業務環境に十分適応しない状態のままになっていることがあげられます。要員面での制約から、マニュアルやドキュメントの維持管理は勿論、全社大での管理の骨組みや体系整備が手付かずの状態になっている企業も少なくありません。
クレストでは全社大、部門単位などのマニュアル・ドキュメントの体系化に関して「マニュアル体系化コンサルテ-ション・サービス」をご提供しております。